自分をサボらずに生きる

インドネシアの結婚式

 
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2019年4月からスマトラ島のとある村で自然と共存しながら暮らしています。管理ゼロでコミュニティーが自然と動き出す循環型コミュニティーの運営と、執筆、17ライブで鼻笛の演奏をしています。 変化を受け入れ流れに従って生きています。
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Selamat malam

こんばんはインドネシア人のアンガです。

今年もうすぐ結婚生活11年目になります。私は国際結婚ですから、結婚式はインドネシア式と日本式を両方やりました。

日本の結婚式は身内だけでやりました。だいたい人数は10人から15人ぐらいでした。

日本の結婚式ってこんなに人数少なくて、1日で終わらせるものやんなって思ってました。

日本の結婚式と違って、インドネシアの結婚式は一般的に場所は自分の家でやるものです。料理と場所の準備だけで1週間前からもう始まってます。

なんでそんなに料理の準備が1週間前からなんですか?って思っている人おると思います。だって1000人ぐらい招待状くばってるから(笑)。

私はジャワ民族なので結婚式で着る服はジャワ民族服でした。私の妻は日本人なので、周りの村人たちに興味深い目で見られました。日本人と言えば(おしん)やからな(笑)

信頼と自由で成り立つ管理ゼロの循環型コミュニティー

一人一人が運営者となり主体的に動くのが

「大人の自由研究」

自分らしく楽しく生き、そして遊び心いっぱいの人たちの集まりです。

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